カタログシリーズは買ったり買わなかったりするのですが、このデザインの素晴らしいところは背表紙に抜粋された作品のひとコマが出ているところで。あと、ラインナップもすんごい好きなんですが買ったり買わなかったり。最近は渋みが薄くなってきた気もするし。
そんな中今回私のこころを射止めたのが背表紙眼鏡の人でした。描いておられたのは雲田はるこさんという方ですた。なんとも素敵なタッチの方で今後に期待☆せつなげなストーリーもなかなか良かったです。もう一人TATSUKIさんの極道の話も良かったなー。あとちょびっとだけラブに展開するとトキメクんですけど。微笑ましい段階。
蛇龍どくろ先生は何処に行くんだ…というくらい深い展開に。ただ、線が凄く綺麗になったなーと見惚れますた。ヤマシタトモコ先生はいわずもがな♪

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